プロフィール

まぬかん(旧名:h4a管理人)

Author:まぬかん(旧名:h4a管理人)
羽交い絞めにしておっぱいを揉む!
そんなシチュエーションが好きな管理人が官能小説を書いてみました。まだまだ拙い文章ですが、みなさんのたくましい妄想力で補ってやってください♪

基本的に平日14時頃に更新します♪
土日は更新したりしなかったり、です。

作品リスト

すべてではありませんが、一部のお話のリストです。
ちょい読みに役に立てばうれしいです♪


作品リスト

全記事表示リンク
来てくれてありがとう
ブログ開設時から




リセット後




ありがとうございます!!
逆アクセスランキング
いつもアクセスありがとうございます。検索エンジン以外の逆アクセスです♪


FC2拍手ランキング
拍手ありがとうございます~♪
まぬかんへ・・・
まぬかんへ まぬかんへメッセージが遅れます。 感想・リクエスト・イラスト等、ぜひぜひください♪ 感想・リクエストはコメントからでも投稿可能です♪ 泣いてしまうので、誹謗中傷はご遠慮ください。 お気軽にどうぞ~
まぬかんへの連絡用としてお使いください。

イラスト等を送ってくださるかたは、下記メールフォームからどうぞ。

イラストはこちらのメールフォームから

すっぴん代議士とフェチ男たち#01~レクティル越しの偏愛~

 
 
◯月□日。快晴。ややアゲンスト。

俺は愛機にバイポット(二脚)をとりつけ、深呼吸をする。

俺の心臓、止まっちまえ。

息を吐きながら、ゆっくりとスコープを覗く。

レクティル(照準線)の向こう側にキミが見える。

帽子を目深にかぶり眼鏡をかけ、ラフな格好のキミはテレビの国会中継のキミとは別人のようだ。

いったいどちらが本当のキミなんだろう。俺はそれをベッドの中で聞きたい。キミのそのうなじに舌を這わせ、快楽に溺れるキミを堪能したい。

くっ。

俺は笑いをかみ殺すと一旦愛機から離れ、ケースから弾を取り出す。

お気に入りのライフル弾。

それに一度口づけし、チャージングハンドルを引いてライフルに装填した。

これはキミへのラブレターだ。

俺は再びライフルを構え、キミがしゃがんでいる1m横の地面にめがけて引き金をひく。

いつもの儀式だ。

最初は驚いたキミも、最近ではもう、振り返ってもくれなくなった。

しかし今日は違った。

レクティル越しにのぞむキミとの間に、見慣れないオトコが割り込んできた。

なんだ、こいつは?

周りを見回し、俺に気がつくと鋭い目で睨みつけている。俺は太陽を背負っているし、向こうからはハッキリと見えるわけではないのだが。

サツか?

今日のところは引き上げるか。しかし、不愉快だ。俺とキミ・・・ゆう子との間にわってきやがって。

いつか痛い目にあわせてやる。

俺とあのオトコとのファーストコンタクトは、こんな感じだった。





web拍手 by FC2←お礼ページ始めました♪

 FC2ブログランキングに参加しています
 よかったら「つん」ってしてね♪

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ  にほんブログ村ランキング(愛欲小説)にも参加
 しています。押してもらえると小躍りします♪♪

 人気ブログランキング(官能小説)に復帰でき
 ました♪押してもらえると跳ねて喜びます♪♪

官能小説.comへ  官能小説.comのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

官能文書わーるど  官能文書わーるどのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

いつも応援してくださってありがとうございます!!みんな優しくって大好きですっ

ささやかなお願い:

当ブログには「inポイントを稼ぐための騙しリンク」や「PVを稼ぐための意味の無い大量の空白行」はありません。
皆さんの愛(クリックや閲覧)だけで成り立っています。もし「しょうがねぇな、少しは応援してやるか」という気持ちになられましたら、バンバンクリックしていただけると泣いて喜びます。







THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |

すっぴん代議士とフェチ男たち#02~DEAD or ALIVE~

 
 
「高階を会見場に行かせるな。どんな手を使っても構わない。生死は、問わない。」

そんな物騒な依頼を受けたのはその翌日だった。

下調べもできない急な仕事は受けない主義だが、相手がゆう子ということであれば、話は別だ。

キミの苦痛に歪む顔を見たかった。

それは情事の最中、快楽に溺れる顔にも通ずる甘美な表情だからだ。

ホテルの屋上でキミを待つ。

遠くで煙が上がっている。

どうやら車が街路樹にぶつかり、その後ガソリンに引火したようだ。

キミのキレイなうなじは無事だろうか。まあ怪我をしたらしたで、そこに舌を差し込み、えぐるように舐め上げ、苦悶に歪むキミの表情を楽しむだけなのだが。

しばらくすると、角を曲がってゆう子が現れる。あの男も一緒だった。SPだったのか。どおりで人相が悪いはずだ。

俺はゆっくりとライフルを構える。

止まれ、俺の心臓。

心臓の拍動すらも、狙いを狂わせる原因となる。射撃やアーチェリーなどの競技では、拍数を減らす薬を使っているヤツがいるそうだが、俺はそんなものは使わない。

息を深く吸って、ゆっくりと吐き出す。

ゆっくり、ゆっくりと心拍数を落とす。

それは潜水前のそれと、よく似ている。

ドクン、ドクン、ドク、、ド、、、。

心臓の音が消え、身体全体が氷のように冷たくなる。

俺は無表情であのいけすかないオトコに狙いを定める。

どうせボディアーマーつけてるんだろ?

パシュッ

左胸に命中。

弾の勢いでアイツの身体が翻る。

そのまま地面に手をつき這いつくばると思ったが、俺のゆう子を一緒に屈ませ、その上に覆いかぶさった。

ちっ。邪魔なんだよ、お前。

アイツの背中に照準をあて、引き金を引く。

一発、二発、三発、四発…。

最初の一発とあわせて装填されている五発すべての弾を使ってしまった。

まあ、いいか。そもそもこんな急な依頼、成功する訳がない。

俺はスコープでゆう子を見る。

まったくキミは涙を堪えている姿もゾクゾクするほど美しい。

ぜひ、泣かせたい。そして啼かせたい。


この後、ゆう子はホテルの会見場で、ある大物政治家のマル暴やゼネコンとの癒着を告発した。

たぶん、俺の依頼主だったんだろうな。あのセンセ。まあ、詮索はしないが。





web拍手 by FC2←お礼ページ始めました♪

 FC2ブログランキングに参加しています
 よかったら「つん」ってしてね♪

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ  にほんブログ村ランキング(愛欲小説)にも参加
 しています。押してもらえると小躍りします♪♪

 人気ブログランキング(官能小説)に復帰でき
 ました♪押してもらえると跳ねて喜びます♪♪

官能小説.comへ  官能小説.comのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

官能文書わーるど  官能文書わーるどのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

いつも応援してくださってありがとうございます!!みんな優しくって大好きですっ

ささやかなお願い:

当ブログには「inポイントを稼ぐための騙しリンク」や「PVを稼ぐための意味の無い大量の空白行」はありません。
皆さんの愛(クリックや閲覧)だけで成り立っています。もし「しょうがねぇな、少しは応援してやるか」という気持ちになられましたら、バンバンクリックしていただけると泣いて喜びます。







THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |

すっぴん代議士とフェチ男たち#03~緊急信号~

 
 
暑い。

夏なんだから当たり前なんだけど、暑すぎる。日焼け止めがすべて流れてしまいそうだ。

私、高階ゆう子は、昔遊んだこの公園の草むしりボランティアをしている。

一番草むしりに向かないこの季節は、一番草が伸びる時期でもある。

こまめに通わないと、どんどん大変になる。

「こんにちは。今日も草むしりに精が出ますね。」

声の主を見上げると、少し目の細い、少しだけ神経質そうな男性が立っていた。

あ、初対面の人を観察してしまうのは悪いくせだ。ちょっとここのところ、敵か味方か探る癖がついてしまった。ほんと、イヤな癖。これもみんなあのオトコ、綿貫のせいだわ。それと、土壇場でヤツを護った某政治家のせい。

あの告発から二週間。私のところには敵味方を問わず、様々な人間からコンタクトがあった。

その人たちに応対している間、私はすっかり人を観察する…疑いの目で見てしまうというイヤな癖がついた。こんなの私じゃない。

自分も含めて、人間不振になってしまうわよ。

「あの?」

男性が声をかけてくる。

いけない。ちょっと忘れていた。

「こんにちは。むしってもむしっても、たくましく生えてくるの。キリがないわ(笑)」

笑いながら男性の顔を見る。

なんだか、彼の雰囲気には覚えがあった。でも、思い出せない。

「あの…。私達、どこかで会いました?」

思い切って尋ねてみる。

だって、わからないんだから、聞くしかないじゃない。

男性がクスっと笑う。

「キミは、本当にステキな女性だ。ゆう子。」

いきなり下の名前を呼ばれ、私の中でけたたましく警告音が鳴る。

危険だ。このオトコは、危険だ。

私の名前を呼んだ時に出したオーラのような雰囲気が、真っ黒だ。

「キミがこの公園に来ている時は、いつもキミの事を見ていたよ?」

オトコは不敵に笑いながら私を見下ろす。

まずい。体勢が悪い。

しゃがんだままの私が立ち上がって逃げても、このオトコが上から押さえつける方が速いに決まってる。

そもそも、逃げるスキがみつからない。

「そんな怖い顔をしないで。なにも危害を加えようってわけじゃないんだから。」

「・・・」

私はオトコの真意をさぐろうと、まっすぐに見上げる。

オトコが唐突に人の良さそうな笑顔をつくる。でも、いかにも作り物っぽい。

「そこの喫茶店で、冷たい飲み物でもいかがですか?」

面食らった。

・・・うん。

このオトコが何者か知りたいし、そもそもこうしていてもしょうがないし、話に乗るしかないか。

「おごり?」

「もちろん。」

男性はにこやかな笑顔を浮かべながら手を差し伸べ、私はその手をとって立ち上がる。

お尻についている土を払うふりをして、携帯のストラップについている緊急発信ボタンを押す。ジョーがくれたもので、位置情報の発信と、あらかじめ登録しておいた番号に緊急信号を発信してくれるというスグレモノだった。

ジョー。気がついて。

私は冷静を装い、オトコに声をかける。

「じゃあ、行きましょうか。あなたの事はなんて呼べばいいの?」

男性は少し考え、少し背筋の寒くなるような笑顔を見せ、こう言った。

「タカ。タカと呼んでください。」





web拍手 by FC2←お礼ページ始めました♪

 FC2ブログランキングに参加しています
 よかったら「つん」ってしてね♪

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ  にほんブログ村ランキング(愛欲小説)にも参加
 しています。押してもらえると小躍りします♪♪

 人気ブログランキング(官能小説)に復帰でき
 ました♪押してもらえると跳ねて喜びます♪♪

官能小説.comへ  官能小説.comのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

官能文書わーるど  官能文書わーるどのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

いつも応援してくださってありがとうございます!!みんな優しくって大好きですっ

ささやかなお願い:

当ブログには「inポイントを稼ぐための騙しリンク」や「PVを稼ぐための意味の無い大量の空白行」はありません。
皆さんの愛(クリックや閲覧)だけで成り立っています。もし「しょうがねぇな、少しは応援してやるか」という気持ちになられましたら、バンバンクリックしていただけると泣いて喜びます。







THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |

すっぴん代議士とフェチ男たち#04~1秒でも早く~

 
 
今日の俺---真中 丈は、ある大物政治家を警護している。

綿貫の件もあり、政界全体がザワザワと落ち着かない中で、次の国政選挙では新党を結成して出馬するのではないかと噂されている人物だ。

支持者のなかで、愛想良く笑いながら握手に応じている。

しかし俺の目には偽善者にみえる。

あの作り物の笑顔の裏で、どんな腹黒い事を考えているのか。

その時、ポケットに入っている携帯が激しく振動する。

通常、任務についている時は個人の携帯は電源を切って置くかバイブも着信音もオフにしている。

竹下さんにはそもそも持ってくるなと注意されたが、事情を説明したらわかってもらえた。

その事情が、おそらく今だ。

ゆう子からの緊急発信以外、警護中は受け付けないようになっている。

俺は緊張した面持ちで、携帯が震えている尻を抑える。

横にいる竹下さんが俺の目を見る。

『緊急発信なのか?』

そう目が言っている。

俺は黙って頷く。

しかし、要警護対象者を放って駆けつけるわけにはいかない。

竹下さんはあたりを見回すと、周りに聞こえるように言った。

「お前、次の訪問先の検索と消毒に行って来い。そうしたら今日はもうあがっていいぞ。」

竹下さん。ありがとうございますっ。

俺は精一杯頭を下げた。

「これだけSPがいるんだ。こっちは大丈夫だろう。」

そして小声で付け加えた。

「貸し、イチな。今度おごれ。」


頭を下げ、俺はゆう子のもとへ走り出す。

検索と消毒---次の訪問先に危険なものは無いかという調査とその排除は、ここにくる前に竹下さんと2人ですでに行っている。

つまり、竹下さんは、もうここはいいから、ゆう子のもとへ向かえと言っていたのだった。

ありがとうございます。

ほんと、あなたは漢(おとこ)の中の漢です。

生物学的な分類は女性かもしれませんが、ほんと、漢として尊敬します。

ゆう子の位置情報を確認しようと携帯を取り出す。

いつもの公園の近くのようだった。

地図上に赤い印が点滅している。




急げ!
走れ!
1秒でも早くゆう子のもとへ!!




その時、その印が突然消えた。

ゆう子!




web拍手 by FC2←お礼ページ始めました♪

 FC2ブログランキングに参加しています
 よかったら「つん」ってしてね♪

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ  にほんブログ村ランキング(愛欲小説)にも参加
 しています。押してもらえると小躍りします♪♪

 人気ブログランキング(官能小説)に復帰でき
 ました♪押してもらえると跳ねて喜びます♪♪

官能小説.comへ  官能小説.comのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

官能文書わーるど  官能文書わーるどのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

いつも応援してくださってありがとうございます!!みんな優しくって大好きですっ

ささやかなお願い:

当ブログには「inポイントを稼ぐための騙しリンク」や「PVを稼ぐための意味の無い大量の空白行」はありません。
皆さんの愛(クリックや閲覧)だけで成り立っています。もし「しょうがねぇな、少しは応援してやるか」という気持ちになられましたら、バンバンクリックしていただけると泣いて喜びます。







THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |

すっぴん代議士とフェチ男たち#05~キミを狩る者~

 
 
公園近くの喫茶店。

わたしはタカと名乗る男とコーヒーを飲んでいた。

室内なので、帽子も眼鏡も外している。

「そろそろいいかな?」

男はそういうと、テーブルの上に手のひらを上に向けて差し出した。

「携帯、出してください」

有無を言わせぬ口調で、さあ、と言わんばかりに手をさらに突き出す。

「・・・」

わたしはお尻のポケットから携帯を抜き取り、黙って差し出す。

タカは赤く点滅しているストラップを目の前にかざしニヤッと笑うと、携帯をテーブルの上においた。

「彼は気がついてくれましたかね?」

そういうと、灰皿の底を押し付け、発信機を砕いた。

「!」

私は顔が強張るのを感じた。

「恐怖に顔を引きつらせるキミも、ステキだね。」

なんなの、この男。

とらえどころがない。

発信機に気がついていながらしばらく放置し、今、目の前で破壊する。

こうやってジワジワと追い詰めていくのが好きなんだろうか。

「そろそろ本当の事をいったら?」

タカがニヤッと笑う。

「いいね。さすが高階ゆう子、と言ったところか。肝が座ってる。」


座ってなんかないわよ。いっぱいいっぱいよ。

落ち着くために、アイスコーヒーを一口含んでからクチを開く。

「まず、あなたは何者なの?」

タカはホットコーヒーを一口飲んだ後カップを置き、静かに話し始める。

「現在(いま)は、何者でもない。」

その含んだ言い回しに、私は次の言葉を待つ。

「昔(まえ)は、キミを狩る者だった。」


…え?

狩る、者?!

「あ…。」

あぁ、わかった。この雰囲気。

タカは私の反応を楽しんでいるみたいだった。

そっちの思惑通りになんて驚いてあげない。

「どおりでね。あなたの雰囲気、どこかで感じた事があると思ったのよ。」

私は腕を組み、わざと踏ん反り返ってそう言った。

精一杯の虚勢よ。

それを知ってか知らずか、タカがククッと笑いを漏らす。

「いいね。サイコーだ。キミっていう女性にますます興味が湧いてきた。どう?俺と本気で付き合ってみませんか?」

「寝言は寝てからいいなさいよ。」

「キミが添い寝をしてくれるなら、いつでも寝るよ。まあ、キミが横にいてただ寝るだけなんて事はありえないだろうけどね。どう?今晩、俺の寝言を聞いてみない?」

「冗談でしょ?」

私は鼻で笑う。

「俺、寝言で依頼人の情報とか、言っちゃうかもしれないなぁ。」

ふざけながらそう言って横目で私を見る。

そして店の紙ナプキンに、おもむろに携帯と思われる電話番号を書き出す。

それを私の左胸のポケットに入れ、ポケットの上から人差指で胸をなじるように押す。

「バン!」

片目をつぶり、いたずらっぽく微笑むと、人差し指を引き、その先をふうっと吹いた。

まるで拳銃を撃った後のように。

「気をつけて。再び動き出している輩がいる。」

「え?」

「キミをイかすのは、俺だけだ。」

ニヤッとタカが笑う。

「オーガニズムにも、あの世にも。」




web拍手 by FC2←お礼ページ始めました♪

 FC2ブログランキングに参加しています
 よかったら「つん」ってしてね♪

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ  にほんブログ村ランキング(愛欲小説)にも参加
 しています。押してもらえると小躍りします♪♪

 人気ブログランキング(官能小説)に復帰でき
 ました♪押してもらえると跳ねて喜びます♪♪

官能小説.comへ  官能小説.comのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

官能文書わーるど  官能文書わーるどのランキングに参加してみました♪
 よかったらこちらもクリックしてみてください♪♪

いつも応援してくださってありがとうございます!!みんな優しくって大好きですっ

ささやかなお願い:

当ブログには「inポイントを稼ぐための騙しリンク」や「PVを稼ぐための意味の無い大量の空白行」はありません。
皆さんの愛(クリックや閲覧)だけで成り立っています。もし「しょうがねぇな、少しは応援してやるか」という気持ちになられましたら、バンバンクリックしていただけると泣いて喜びます。







THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |
関連サイトのご案内

この歳になってまさかの腐女子再デビュー。 BL小説・BLお絵かきを不定期に更新中。ハメをはずしすぎてます。(佐伯兄弟の祖父と高瀬の話「孤独な月」はこちらで超スローペースで配信中・・・のはず。)
⇒BLすいっち

淫猥病棟を全年齢向けに改稿。3月14日に最終回です♪ 誤字脱字、こちらで「NG集」とした部分なども修正しています(笑)
⇒恋愛すいっち

いつか小説に挿絵をいれるために・・・。 はじめてのペンタブレットをつかって、お絵描きの練習を公開するという赤面もののブログです。(現在休館中)
⇒ちょっとえっちなおとなのためのお絵描き館

おっぱい大好き管理人が、「後ろからおっぱいを揉まれる姿を堪能したい!」という欲望のまま、無料動画などを紹介しています。(マダ少ナイデスガ・・・)
⇒もっとえっちなおとなのための・・・
まぬかんのちょっとひとこと
記事にするまでもないちょっとしたヒトコトをつぶやいていきます
リンク


まぬかんのお気に入り♪珠玉の官能的純愛小説です↓

Lovers' labo~官能的純愛小説~




↓6/25(火)からPVアクセスランキングが始まるというので表示内容をそれに切り替えてみました♪なぜだか1位??ありがとうございますー♪


↓人気ブログランキングに復帰しました♪

このブログをリンクに追加する

ページランクブログパーツ

えろぐちゃんねる
検索フォーム
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
広告




忍者Admax

倉野くんちのふたご事情ダウンロード販売

以下は18歳以上の方のみアクセスしてください♪

どれもまぬかんがamazon当日便で購入し、良かった品です。

ハイパワー2エッグ

ラブクラウド アンドロイド Wキラー バイブ